DXソリューション事業
現場と経営の両方の視点から課題を抽出し、技術的なアプローチへと落とし込むことで、AIの開発から導入までを一気通貫でサポートします。
企業様のパートナーとして、DX推進を全面的に支援いたします。

ご依頼の流れ
Flow
Step1
課題抽出
経営者、DX担当者、現場の方々へのヒアリングや実際の業務を通じて、根本的なビジネス課題を明確にします。
Step2
コンサルティング
コンサル
ティング
明確になったビジネス課題を基に、現場での具体的な運用方法を考慮し、技術的課題に落とし込んでご提案いたします。
Step3
PoC(概念実証)
PoC
(概念実証)
技術的課題の解決策の有効性を実証するために、エンジニアが迅速にプロトタイプを作成し、検証を行います。
Step4
AI開発・組み込み
AI開発・
組み込み
アルゴリズムの精度をさらに向上させるだけでなく、実際の導入環境に合わせてUIやUXを最適化します。
Step5
運用・改善
AI/システムの運用データを継続的にモニタリングし、得られたデータを基に再学習を行うことで、システムの安定性と効果を高めていきます。
育てるAI配車「配車くん」についてはこちら →
プログラミング教育事業
Riburaでは、中高生を対象に「3日間のプログラミングキャンプ」と「個別指導教室」を展開しています。AIの力を使いこなす側になるために、コードの知識以上に、“創ってみたい”という気持ちに火をつけることを大切にしています。
生成AIによって解決できる業務を洗い出し、各業務のプロセスに合わせて生成AIを組み込んだ個別の業務設計を行います。
プロジェクトの開発に必要なリソースを弊社が担保することで、企業様の負担を減らし導入まで併走いたします。

ご提供プログラム
Learning Style
プログラミングキャンプ
3日間で、「自分にもできる」を体験する
Riburaのプログラミングキャンプは、未経験の中高生が主役です。「難しそう…」という不安を取り払い、「楽しい!できた!」という感動を味わってもらうことに全力を注いでいます。コースはAI・ロボット・デザイン・ゲームの4つ。少人数のメンターチームが、生徒一人ひとりの「やってみたい」を大切に伴走し、学びを越えた“挑戦のきっかけ”を創出します。最終日にはプレゼンと表彰も実施し、3日間の努力を仲間とともに振り返ります。思い出と成功体験を持ち帰る、未来への第一歩です。

キャンプについてはこちら →
プログラミング教室
AIとともに創る時代に、「創れる人」を育てる
Riburaプログラミング教室は、好奇心を育て、ひらめきを形にする“学びの実験室”です。授業では、ChatGPTなどの生成AIも活用しながら、教科書にない「つくってみたい!」を軸にした学習を進めます。週1回の1on1個別指導で、生徒のレベルや興味にあわせた柔軟なカリキュラムを提供。コードを書く力だけでなく、「自分のアイデアで世界を変えられるかもしれない」という感覚を育てます。
“AIがあるからこそ、プログラミングが面白い” ——そう思えるような未来を、一緒に創っていきます。

プログラミング教室についてはこちら →
